バーチャル山中家

インターネット上にある我が家です。他愛もない事を書いています。

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実家の携帯をスマホ化するには

スマートフォンにしてもらおうかな

私の両親は、現在ふたりともドコモの携帯。
で、我が家がSoftBankのスマホからIIJみおふぉんに移行していく中で、携帯電話からメールをもらうのもSoftBankのメールアドレスからGMailのアドレスになっている。
(私は11月まではSoftBankだけど)

受け取る側としては、メッセージとして受信するSMS/MMS(携帯電話キャリアのメール)は勝手に到着するけど、メールとして受信するGMailなどのメールは勝手に到着しないよね。
(プッシュ受信にする方法もあるけど)

この際、LINEとかの方がわかりやすい?とかも考える訳です。
でも、携帯電話でLINEってわけには行かないので、スマートフォンにしてもらおうかってのが一つ目の理由。

あとは、犬のマロが死んでしまってから親父の運動量が急に減ってしまったので、足腰が弱るんじゃないか?って問題。
これについては、実家には居間にいて届くポケストップ(つまりはIngressのポータル)があるのに勿体無いよね!って思っていて、ポケモン集めに勤しんでもらおうかってのが二つ目の理由。

これは将来スマホにするだろうってよりも、古いパソコンをだましだまし使っているのが時間もかかって大変そうだったので始めたんだけど、少し前からパソコンのかわりにiPadを使ってもらってる。
そこには息子たちの様子も分かるようにって思ってFacebook(主に長男用)やらTwitter(主に次男用)を入れていて、まぁなんとか使えている感じ。
(次男が一つもツイートしなくなっているのは、また別の問題なので、ここでは触れない)
で、ゲームしているだけならまだ良かったんだけど、FacebookやらTwitterやらやり始めるとアカウントは個人に紐付くわけで、とりあえず代表として親父になってるけど母親も「いいね!」を押している訳だ。
コメント(めったにこないけど)をどっちが書いているかわからないってのも、いずれ困る事があるかもしれない。
お互いがスマホを持つようになれば、その点も解決するし、母親には母親のつながりがあっても良いと思うってのが三つ目の理由。

さて、具体的には

  • サポートがしやすい
  • 現在の携帯の料金とあまり変わらない

って点を考えると、

  • IIJみおふぉんの「ミニマムスタートプラン」でSIMカードを2枚
  • Zenfone GOを2台

って作戦が良いのかな?って感じ。

料金は、

  • 端末代金:  850円/月 2台で1,700円/月
  • 基本料金:1,600円/月
  • 1台追加:  400円/月
  • かけ放題:  600円/月 2台で1,200円/月

かけ放題(誰にでも3分までの通話、家族間10分までの通話が何度でも無料)つけても月4,900円に収まるね。

ちなみに、スマホを一括払いするなら1台19,800円、2台で39,600円最初に払って、月々の費用が1,700円下がるから月に3,200円ってことだ。

Zenfone GOは直接は知らないけど、Zenfone 2とほぼおなじ操作性だと思うので、簡単モードに設定してやればシニアでも問題なく使えると思うんだよね。

まずは、母親の2年縛りが今月末で〆なので、やるなら急がないとな。
父親の2年縛りはちょっと先みたい。
本当は父親が出歩かないと行けないのにね(笑)

まぁ、母親も出先で地図が見られるのは、迷わなくて良いかもしれない。

スマートフォンで記事を書くには

スマートフォンでブログの記事を書く方法は、いくつかあります。

  1. スマホ用のアプリを使って記事を書く
  2. メール投稿プラグインをセットアップして、メール送信で書く
  3. ブラウザで管理画面から記事の新規作成を行う

スマホ用のアプリ

Movable Type は、残念ながら Wordpress ほどの利用者がいないです。
って言うか、ライセンスの関係で使えないケースもあるので、本当は使いたいけど仕方なく Wordpress って人も多いと思います。
なので、ブログを書くアプリで Movable Type にきちんと対応しているアプリは少ないです。
公式のアプリもありますが、使いやすいとは言えないかな?と思っています。

それに最近では、ブログを書くよりも手軽に SNS で情報発信する方が増えているので、ブログを書く人は本気で書いている人に絞られてきている気もします。
本気で書いている人は、スマホの小さい画面でちまちま書くよりも、タブレットやパソコンで書いているんじゃないかと思うんです。
なので、アプリがなかなか改良されていきません。

メール投稿

メール投稿は、出先から手軽に書くには最適です。
特に、文字だけの記事は、なんの問題もありません。

ところが、写真をいい感じに配置しようと思うと、メール投稿だけではうまく行きません。

  • 文章
  • 写真
  • 文章
  • 写真
  • 文章

みたいには出来ないんです。

管理画面から投稿

というわけで、仕方なく管理画面から投稿することになります。
幸い、現在の Movable Type では管理画面もスマートフォン対応されているので、小さい画面で苦労してって感じではありません。
ところが、私がメインで使っている iPhone では、記事本文を入力していると、どんどん記事本文を入力するテキストボックスが縦に伸びていくんです。
「何を言っているかわからない・・・」ですよね。

まあ、テキストボックスが伸びていっても入力が出来ないわけではないので、無視してつかっていました。

でも、やっぱり気になる。
そこで、「ははーん、これは Safari 特有の何かやな?」とひらめいたので、Chrome をダウンロードしてやってみると、なんと Chrome でも伸びていきます(笑)

そうなると「問題はスマホ側ではなく Movable Type 側じゃん!」って気がしたので、念のため Zenfone2 の Chrome で試してみたら伸びない・・・
ってことで、限りなく iPhone の有罪ってことになりました。

「ほな Zenfone2 で書けば?」って声が聞こえますど、写真は iPhone にあるんですよねー。
(Zenfone2 のカメラは iPhone 自身を撮影するとき位しか使わないなー)
だから、わざわざ Google Photo 経由で画像を送って・・・とかするつもりもないので、なんとか iPhone で気持よくかける方法を探そうと思います。

まずは、長いことつかっていなかったアプリを掘り出して、アップデートされているものの中から使えそうなものがないかチェックしてみます。

山中家MVNO計画:16【フレッツ光をmioひかりに】

現在、家族の携帯電話を徐々にSIMロックフリーなiPhoneに移行しております。

嫁さんはSoftbankのガラケーからSIMロックフリーのiPhone 6に。
娘はSoftbankのiPhone 5sからSIMロックフリーのiPhone SEに。
使っているMVNOはIIJmioです。

いずれ、最後の端末である私のiPhoneもSIMロックフリーにする予定。
夏の海外旅行では、現地のSIMを購入して、安く通信できる環境を得て、Ingressとか楽しもうという計画。
その時点では私のiPhoneはまだSoftbank縛りなので、SIMロックフリーなZenfone2を利用するつもりです。

で、そうなるとフレッツ光からIIJのコラボ光であるmioひかりにしたらいいんじゃないか?って事で、本日回線が切り替わりました。
フレッツ光+ASAHI-NETだった家のネット環境が、mioひかりになりました。
それによって、嫁さんと娘のスマホ代が少し割引になるはず。

さて、MVNO計画は秋までしばらくお休みです。

iPhone 6 Plus のメモリ不足感

今まで気にならなかったのは、井の中の蛙だったからかもしれない。
メモリ4GB搭載のZenfone2を使い始めると、「ははーん、メモリ搭載量ってこういうところに効き目があるんやな」と感じるシーンもちらほら。

Ingressをプレイしていると、まぁマップを見たり、チャットで情報交換したり、リアル側のSNS(私はほぼFacebookだけですけど)のチェックなどを並行して行いますが、iPhone 6 PlusよりもZenfone2の方がスムースな訳です。
オンメモリで展開できる量が違うって、結構大きい訳です。

ま、次期iPhoneではその辺改良されてくるだろうとか、iOS9でOSの使用メモリ容量を圧縮してくるんじゃないかとか思いますけどね。

来年の秋にIIJmioにMNPする予定なので、新しいiPhoneを購入するのはまだまだ先の予定。
そうなると、iOS9に期待かなぁ。

宅内LANの再構成計画

バーチャルでない山中家(つまり現実世界の山中家)では、NTT西日本の「フレッツ光ネクストファミリー・スーパーハイスピードタイプ隼」(ながいな)を利用しています。
現状、ホームゲートウェイとしてPR-S300HIが設置されています。

接続されているデバイスは、

  1. Mac mini
  2. テレビ AQUOS
  3. HDDレコーダ DIGA
  4. PS2
  5. AppleTV
  6. iPad2
  7. iPhone6 Plus
  8. iPhone5s
  9. iPod touch
  10. New 3DS LL
  11. New 3DS
  12. Zenfone2

って感じで、このうちテレビとレコーダとPS2は無線LAN子機にぶら下がっています。
テレビ設置場所までLANケーブルを引き回すのが面倒くさかったわけですね。

で、無線LANは親機と子機がセットで販売されていたLOGITECのを使っているのですけど、最近親機が熱暴走したのか気温が上がると再起動を繰り返したりするので、交換しようと思い立ちました。

で、方法としては、

  1. 新たに無線LANの親機を買う(子機は問題ないのでそのまま)
  2. 新たに無線LANの親機子機セットを買う(その方が設定は楽)
  3. その他

とあって、今回は「その他」を選んでみようかと思い立ちました。

理由はいろいろあるのですが、

LOGITECの管理画面が使いにくい

現在使用しているLOGITECの無線LAN親機、Webの管理画面が使いにくいんです。
っていうか、デザインが嫌い(笑)
無駄にマウスの移動量が多いし、表現もわかりにくい。
この管理画面のセンスと、熱暴走らしき再起動を発生させたことでLOGITEC株が暴落しましたので、買うとしたらバッファローかな?と。
LOGITECの前に使っていたバッファローの画面は使いやすかった記憶があります。

VPNで光でんわを外から使いたい

VPNを構築すれば、外出先からスマートフォンで宅内LANにアクセスする事が出来るようになります。
そうすると、山中家の電話は「光でんわ」なので、SIPアプリを使って外出先で家の電話が使える訳です。
今後、IIJmioふぉんに移行するかもしれないので、通話料を抑えるための方法の一つに利用したいと思っています。

で、以前は自宅にサーバを設置していたので、VPNのサーバをさせていて外出先からネットにつないだりしていました。
現在はレンタルサーバに移行したので、宅内にVPNサーバがありません。
さて、どうしたものか?

実は、フレッツ光のホームゲートウェイを新しいものに交換して貰えば、VPNサーバ機能が内蔵されているらしく、前から少し調べていました。
もちろん、交換には費用が多少かかります。
しかし、新しいホームゲートウェイは無線LANの親機になるオプションカードが内蔵できるという事で、今回の無線LAN親機の不調で一石二鳥な感じになった訳です。

つまり?

  1. ホームゲートウェイ 無線LANカード(SC-40NE「2」)を申し込むことで
  2. ホームゲートウェイをRT-500またはPR-500に交換してもらい
  3. 無線LAN親機とVPNサーバ搭載ルータを買う事なく
  4. 宅内無線LAN環境とVPNによるどこでも光でんわ環境を構築しよう!

という作戦なのであります。

Ingress機として見た場合のZenfone2

20150522-ingress

で、今までiPhone 5とiPhone 6でしかプレイしていなかったIngress。
Zenfone 2でプレイしてみた感想をレポートしてみます。
あくまでも、iPhone 6 Plusと比べての話ですよ。

見た感じ

画面は、iPhone 6 PlusもZenfone 2も輝度最大(自動調整)にしています。
普段の(つまり車内運転席での)使用状態では、そんなに遜色はない感じ。
ただ、屋外の日光下ではZenfone 2の方がやや見にくいかな。

GPSとコンパス

Ingressで重要なのはGPSの安定度。精度よりも安定度だと私は思います。
GPSに関しては、やはりiPhone 6 Plusの勝利ですね。
今まで、「GPSが暴れてさー」って話をよくネットで見聞きしていたのが、ようやくわかりました。
これは、Zenfone 2が悪いというより、Android機は基本的にそうなのかも知れません。

コンパスも、iPhone 6 Plusの方が圧倒的に安定しています。
ま、京都の道路では、むしろ画面を30度くらい傾けて固定しておいた方がポータルが重ならなくてハックが捗る訳ですから、これは致命的ではありませんね。
Zenfone 2にして、初めてスキャナがクルクル回るのを見ました(笑)

グリフのバイブレーション

これがあれば、CREATEの真ん中取り損なって泣くとかが減るかな?って思ってましたけど、そもそもバイブの一つ一つをまってグリフするほどゆっくり書いてませんね(笑)

COMM問題

一番大きなメリットは、これですね。
Android版ではCOMMが固まらないって、本当だったんだ!という感じ。
iOS版でも、ずいぶんマシになったとは思いますけど、相変わらず大事な場面で固まります。

その他

Ingressのスキャナを別端末にしたことで、マップを見ながらスキャナを見たり、ハングアウト見ながらスキャナを見たりするのが普通にできるようになりますよね。
これは、なにか作戦行動している時には結構重要なファクターです。
あと、両方にスキャナーがインストールされているのですから、バッテリーの問題や電波の問題があった場合にもplan Bが使える強み。
私は、最終的には2台ともIIJになる予定なので、電波の問題はあまり解決できなくなるかも知れませんが。

iPhone 6 Plus と Zenfone 2 を両方使ってみて

そもそもは、SoftbankのiPhone 6 Plusを使っていて、SNSに写真がたくさんあったり、ポケットランドというゲーム(娘にせがまれて手伝っている)をWi-Fi下でないのにやたらに使ったりすると、1GB/3日の制限に引っかかってしまい、速度制限を食らってしまう事が始まりでした。

その時にフレッツ光のポイントが4,000ほど期限切れになるって話があって、期限の切れないポイントも合わせればZenfone5が少しの追加でゲットできるって気がつきました。
SIMロックフリーだしサブ機としてゲットしてIIJあたりのデータSIMでも入れれば1GB/3日の制限から逃げられるなって思ったわけです。

で、それと並行してZenfone2の新製品発表キャンペーンがあったので応募したところ、なんと当選のお知らせ!
そこで、Zenfone5は「是非!」とオファーをいただいたIngress仲間にお譲りし、Zenfone2を自身で使う事にして、今日に至るわけです。

自分がiPhone4からスマホの世界に入って、会社の同僚たちも徐々にスマホに切り替えていく中、多くの人は「国産メーカーの方が安心」「そもそもSoftbankじゃないからiPhoneは選べない」という感じでAndroidスマホになっていったわけです。
その頃の国産Androidスマホは、まだそんなに快適な感じではなく、会社で「なーなーこれどうしたらええの?」って差し出され操作してみた時に投げつけようかと思った事もしばしば。
それ以来、Androidアレルギーになったわけです。

以降、Androidが4.xになっても、同僚のスマホはキャリアから販売されているガチガチ仕様のものが多く、とにかく操作がわかりにくい。
動きは快適になってきているものの、直感的に操作できないストレスはかなり大きいと感じていました。

で、今回のZenfone2。
OSバージョンが5.xになっているのも大きいのかもしれませんが、早いCPUにたっぷりメモリで動作は快適。
SIMロックフリー機でメーカーが直接販売している機体なので、へんな縛りもない。
(ま、ZenUIだったりASUS製アプリは入ってますけど)
何より、自分で良いように設定しますから、そら使いやすくしますよね。
結果、iPhone 6 Plusと遜色ない快適性をゲットしました。

で、何故今まで出会ってきた(トラブルシューティングさせられていた)Android機が快適でなかったか?と思い返してみると、

  1. 初期のAndroidバージョンはイマイチだった
  2. その後出会ったAndroidは、キャリア縛りがガチガチだったり
  3. なんとなくショップの店員に勧められるままにつかまされた安スマホだった

というような要因があったようです。

この結果から言えるのは、

自分で色々設定できる人は、そもそもスペックもよくわかって選ぶからAndroidでも大丈夫

ってことで、

自分で色々設定できない人は、そもそもスペックもよくわかっていないから気をつけて!

ってことですね。

なので、よくわからない人や、自分で快適な設定を追い求める気のない人は、黙ってiPhoneチョイスが幸せになれる方法だと思います。
もちろんiPhoneが好きな人もね。

iPhoneは、

  1. 何もしなくても、そこそこ快適な環境を提供してくれる
  2. ユーザができることはある程度限定されているけど、その分困ったことにもなりにくい
  3. サードパーティーのアプリも、Androidに比べてそこそこ操作感覚が統一されている
  4. 持っている人に「信者」が多いので、困ったら助けてくれるし、持っている人の環境が大きくかけ離れないから助けてもらいやすい

という特徴があるんだな、と再認識。

逆にAndroidは、

  1. ある程度設定していかないと、自分にあった快適さが得られない(かもしれない)。
  2. ユーザが色々設定できるので、うっかりやらかすと困ったことになる(かもしれない)。
  3. 各アプリの操作感は、あまり統一されていない。
  4. 同じAndroidだからと言っても中身は色々なので、困った時に助けてくれるのは「上級者」に限られる(かもしれない)。持っている人の環境は機種やバージョン毎に大きく違うことがある。

という特徴があるのかな?と認識しはじめています。

なので、今後Androidスマホを持とうと思う人で、そこそこ自分で設定して環境を作り込める人は、Zenfone2やNexus6みたいなSIMロックフリーでキャリアフリーなスマホをゲットすると幸せになれると思います。
この記事を読んで、「難しいこと書いてるなぁ」とか「ちんぷんかんぷんやわ」という人は、iPhoneにしておけば、そこそこの幸せが得られると思いますよ。

iPhoneのステータス表示に変化が

20150520-ステータス表示

今日からBluetoothのヘッドセットをJabra Classicに変えました。
これは、iPhone6+とZenfone2の2台持ちになったので、2台と同時にペアリングしつつ音も同時に聞こえるマルチポイントなデバイスにしたかったからです。

すると、iPhoneのステータス表示に出ているBluetoothのマークの横に、なにやら縦の長方形が。
で、気になるので調べてみたら、接続しているデバイスのバッテリー容量の表示だそうです。

ほほう、電話機でBluetoothデバイスのバッテリー残量がわかるのか。
でも、小さすぎて細かい量までは見えません(笑)

IIJmioのデータSIMを契約しました

キャンペーンで当選した Zenfone2 用に、IIJmioのデータSIM(SMS付き)を購入し、3GB契約で登録しました。
久御山のイオンで購入して、そのままその場で iPhone を使って登録作業し、 Zenfone2 に差し込んで起動。
あっけなく認識され、何もせず使える感じでした。

いただいた電話番号に iPhone から SMS を送って、Zenfone2 から返信も送って、何の問題もなく開通。

で、Zenfone2 の Ingress を起動して車を走らせてみると、まぁ GPS がダメダメ(笑)
これは、設定が節電モードになっているせいなので、ガッツリモードに切り替える事で問題解決。
でも、コンパスの精度は、明らかに iPhone6 の勝ちかな。 (設定で何かあるかもしれませんので、探してみます)

ZenFone2が、届きました!

20150514-ZenFone2 Box

ASUS 新製品発表直前企画に応募して、見事当選した ZenFone2 (ZE551ML-GY32S4) が、つい先ほど届きました。
早速、開封していきましょう。

20150514-ZenFone2 Box Open

箱を開けると、こんな感じで本体が一番上にあります。
iPhoneと同じような感じですね。

20150514-ZenFone2 パッケージ内容

ヘッドホン、充電用品、説明書などが入っています。

20150514-ZenFone2 起動画面1

立ち上げると、こんな感じで、

20150514-ZenFone2 起動画面2

その後に、インテル入ってる的なアニメーション。

とりあえず、初期設定の後、glyph と ingress をインストールしました。

同じWi-Fiの下にいて、同じWebサイトを見ているのに、iPhone6 plusのSafariよりもZenFone2のChromeの方が読み込みとレンダリングが速いですね。
昔に触って投げつけそうになった頃のAndroid端末とは全くフィーリングが違います。
なかなかやりおるな、と言う感じ。

Zenfone2はまだかしら?

ASUSさんの新製品キャンペーンに応募し、見事に当選した Zenfone2。
発送する日が決まったら、改めておしらせしますとのメッセージを頂いています。
先週は、「ま、世の中はゴールデンウィークだしな」と思いながらも、「くるかな?くるかな?」と待っておりましたが、やはり来ず。
一応、一般への製品の出荷が5月16日(土)の予定との事でしたから、今週あたり連絡があるのではないかと、心待ちにしております。

Zenfone2が来る事が決まれば、

  • データ通信用SIMの手配
  • ケースの検討
  • スマホ車載ホルダーの検討

あたりの作業ですね。

Zenfone2については、ASUS公式サイトをご覧下さい。

データ通信用SIMについては、SMS機能付きSIMにしようかと思っています。

まさかのZenFone2プレゼントに当選

4月20日に発表された、ASUSの新しいスマートフォン ZenFone2。
そのカウントダウンサイトで行われていた、プレゼントキャンペーンに応募したら、なんと当選のお知らせが!

というわけで、近々我が家に初めてのAndroidデバイスとして、ZenFone2がやってきます。
(ZenFone2に関しては、こちらのASUS公式ページにて。)

当選したのは、「松竹梅」でいうと「竹」モデル。
「松」は、EM551EL-xx64S4(xxはカラーコード)Atom Z3580 2.33G で4Gメモリの64Gストレージ。
「竹」は、EM551EL-xx32S4(xxはカラーコード)Atom Z3580 2.33G で4Gメモリの32Gストレージ。
「梅」は、EM551EL-xx32(xxはカラーコード)Atom Z3560 1.83G で2Gメモリの32Gストレージ。
ってことで、「松」との違いはストレージ容量だけですね。

SIMロックフリーのスマートフォンなので、海外へ行っても現地の安いプリペイドSIMを購入して利用することもできますが、まずは国内にてMVNOの安いデータ契約のSIMを購入して、主にゲーム機として利用しようかと考えています。
IngressとかIngressとかIngressとかですね。

AndroidデバイスはiOSデバイスに比べてGPSの安定度が低いような情報を見たり聞いたりするのですが、ZenFone2に関してはなかなか安定しているとの情報もあるので、期待しています。
さて、いつ我が家にやってくるのでしょうか!